take0606笑いについて、大いに語るwith松本人志 愛




お題 オリラジ中田敦彦「よしもと退社独立」騒動をついに語る
take0606書き込み



take0606 |**前
ね、プロレスにガチになるスタイルですかね?

これ等もお得意の炎上芸でしょうに。何時まで、ネタをネタと見抜けないかねと思うと、幾ら情報化社会と言うても、受け手のリテラシーが間抜けだと、真実も嘘になるし、そして逆もある。だから、B層と馬鹿にされるのだけれども今回も思うつぼ。流石は優秀、某広告代理店の仕業なのか?知らんけども。

ただ、まっつんは昔の方が面白かったのはガチだし揺るがない。之は、僕のセンスwを信じるよ。



take0606 |**前
そう、そもそも、周りも真に受けてないw

全ては計画通りだから、独立もないし、騒動すらないかもしれない。

騒いでるor騒がされているのは視聴者か、いやほぼネット民だけじゃねw




***** |**前
ダウンタウン以前の笑いは直感的で、瞬間的だったが、
松ちゃんの笑いはジワジワとツボるというか、最初まったく面白くなかったものが、
なぜか面白いという自分でも気づいてない「笑いの感情」を導き出す。
全盛期は過ぎたが、
現在の笑いの多くがダウンタウンが導き出した笑いの基準の上に成り立っている。

***** |**前

この「***** 」みたいな人間が創価とか幸福の何とかとかに入信するんだろね。あっ、すでに信者かも。

***** |**前
松本が生み出した新しい笑いはいくつかあるけど、彼一人が流れをすべて変えたかというとそういう訳ではない。時代の空気感が既にあったんだよ。




take0606 |**前
昔から松ちゃんを面白いって感じ取れる人間のセンスを信じてて、今更ながら、松ちゃん面白いね!はB層感覚と言っている。

つまり、90年代の松ちゃんの笑いは大衆的でなく、いや、そもそも大衆に訴求するつもりなど無く、「***** 」も述べているが、「笑いとは何ぞや」を根本的に変えた人であり、大衆そのものが遅ればせながら、2010年代に寄せてきただけの話で、松ちゃんの笑いに対する向き合い方は、そもそも、僕みたいな没個性がモノ申して良い存在ではない。

当然、如何に自分がかくあるべきを貫くことこそ正義で、世間の風評など出鱈目。当然、僕ごときに言われなくとも松ちゃんは貫いてきていて、もし、丸くなったor詰まらなくなったなら、奥さん、娘さんの為だろうよ。

「遺書」だか「松本」だか忘れたが、対女性は別の事を言っている。つまり、それでも奥さん娘さんが大事ならもう良いだろうと思う。アンチの訳の分からない批判も不愉快。

(原文ママ)






松本人志 愛 (朝日文庫) 文庫 – 1997/7/1松本 人志 (著)

「松本」の「遺書」で「百害あって一利なし」と松本が語っていた結婚観......

❝「結婚についてタップリ書いてやるぞコノヤロー!」の中で、「結婚しないんですか?」の質問に、「結婚というものは、おっそろしいものである。いつ家に帰っても同じ女がいるのだぞ……ギャー。考えただけでも身の毛がよだつ話である」と答え、「ガキができたらそれこそ最悪」「オレのようなコメディアンにとって、家族というのは百害あって一利なしなのではないだろうか?」とも続けている。❞
.....それから、数年後の女性観とは



・・・つづく?

勿論、続くのだ!続きはwebで!! take0606笑いについて、まだまだ語る with「松本」の「遺書」書評





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