日本である事の価値 -アクセスランキング- 2018年04月  更新5/17 競馬記事、解説追記

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-アクセスランキング 2018/04- 集計期間04/01~04/30 グーグルアナリティクス調べ
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目次

 ▶-アクセスランキング 2018/04-
   ・1位~5位 
   ・6位~10位
   ・11位~15位 
 ▶ごあいさつ




先月分
-アクセスランキング- 2018年03月


アクセスランキング  2018/04

1位~5位


1位 421PV  累計986PV

記事解説―
 2018年ペナントレースは、主力ローテーション投手を3枚欠いた状態で開幕をむかえることとなった。
 
 欠けた投手の2017年度勝ち星を合計すると31。31勝分を控え投手で補わなければならない状態での開幕。

 不安と期待が入り交じる2018年。ヨコハマ開港しました!


 主力投手の今永、ウィーランドが復帰も、本調子と言えない。特にエース今永の不調は痛い。

 復帰後、2試合続けて大炎上とラミレス監督も2軍降格を示唆するなどの報道もなされている。

 今永は意識も高く、頭の良い選手なので、現状の結果が伴わないことが何に由来しているのか、しっかり理解できているのではないかと思う。
 
 首脳陣と話し合い、一度ミニキャンプをはるなりした方が良いように思う。

 調子の良さとは、頭と身体の状態が良く、その状態と結果が限りなく一致すること。恐らく絶好調とは、一致した結果が最上級の結果として現れた状態と言えるのではないか。“ゾーン”という言い方もできるかもしれない。

 結果オーライが長く続かない理由があるとするなら、結果オーライが“調子の良さとは、頭と身体の状態が良く、その状態と結果が限りなく一致する”ことでは無いからと言えるのかもしれない。

 今永昇太に関して言うなら、“頭と身体の状態”と“結果”を一致させる事が上手くできる選手と個人的に見ており、現状の大炎上も本人は納得しているのではないだろうか。

 なので、中途半端に1軍で投げるより、1度2軍に降格した方が良い方に出るような気もするが。



2位 211PV  累計211PV NEW!!

記事解説―
 村田、山口俊など仕方なく差し出すも、ポイ捨てや罵詈雑言。讀賣?もちろん嫌いですよ(・ω・)


3位 187PV  累計779PV

記事解説―
 4月のアクセス数ランキング1位の記事同様に、当ブログ古くからの記事です。お世話になっております。今度ともよろしくお願いいたします。 


4位 154PV  累計154PV NEW!!

記事解説―
 3月分のアクセス数ランキングの記事です。こちらもよろしくお願いします。


5位 144PV  累計650PV

記事解説―
 長かったです...なけるヨコハマ(ノД`)


6位~10位


6位 125PV  累計271PV

記事解説―
 行き過ぎたモリカケ報道により、オールドメディアに疑念を持つ人が増えたのではないかと思います。

 しかし、不思議ですね。メディアの人々がバカなはずがない。いや、むしろ優秀であるはずの彼らが、なぜ、そのバカを繰り返すか。過去のフェイクを糊塗するために新たなフェイクを喧伝してもキリが無い。

 子供でも、すぐさま理解できるようなバカを繰り返し行うことに、なにか狙いが在るのかとも思いますが。不思議です
(-_-;)


7位 124PV  累計124PV NEW!!

記事解説―
 相手を許すこととは、相手をしっかり理解すること。

 理解を拒むこととは不寛容であり、無理解による寛容さでは許すことにはつながらない。

 許すこととは相手の良い部分と悪い部分を、しっかり受け止め理解すること。また、悪い部分をも受け入れる作業を忍耐強く続けること。

 安直に許すこととは、寛容でも理解でもない。



8位 114PV  累計496PV

記事解説―
 反面教師というモノがあります。

 おそらく、プロ野球とはダメ親父なのでしょう。出来の良い進歩的な息子がJリーグなのでしょうか。そんな感じですかね。知らんけども。



9位 113PV  累計290PV

記事解説―
 はい、タイトルのまんまです。「保守」と「左翼」は手段ですし、方法論ですしおすし


10位 95PV  累計338PV

記事解説―
 「保守」と「左翼」とは、手段ですしおすし、“愛国”や“反日”とは別ジャンル。

 問題があるとするなら、むしろB層問題と個人的には思いますけども。



11位~15位


11位 88PV  累計88PV NEW!!

記事解説―
 大相撲が迷走しています。現代日本の姿そのものとも言えるかもしれません。

 相撲道は“道”を追求してこそ。

 求道者であってこそで、結果至上主義といった“スポーツ”であってはいけない。また、損得勘定で行動してもいけない。興行のためのスポーツならもっての外で、武士の商法でこそ。


 また、神事としての相撲に関しても議論になったかと思う。

 確かに、相撲協会は誤った判断をしたのかもしれない。ただ、相撲だけに問題があるわけでは無い。

 相撲における、武士道や神道に対する理解がない視聴者やファンにも問題がある。


 マスメディアと相撲協会が、それら、理解の無いファンに訴えかける方法を思案した結果が、“道”や“スポーツ”、興行や神事のいいとこ取りだったが、これは、完全に間違いだったし、高校野球においても、同様の批判が日本を代表する選手から挙がっている。


関連記事:

 
 ただ、普段は相撲など興味も無いのに、こういう時だけ騒ぎ立て、自身の主義主張のためや、ネット上でのうさ晴らし程度のものなら、相撲協会が間違った判断をしていたとしても、見ていて気持ちのいいものでは無い。

 女性が土俵に上がれないからと、生活に困るわけでも無く、日々の暮らしに何ら影響も無い。文句を言っている女性は普段から相撲など見ていないのでしょう。

 平素より、相撲を観戦しているスモジョは、「男女同権、男女平等では無い!」などとツマらない事いちいち言わないと思うのです。

 「普段見てないのに、文句ばかり言わないでよ!」って感じじゃ無いですかね。いや、女性だけで無く、男性相撲ファンも同様だと思いますよ。

 こういう時だけ、しゃしゃり出てきて、大して素養も理解も無いのに、主義主張や政治利用の為に云々するなよ、と思いますけど。


 過去から、連綿と連なる歴史と伝統文化が日本の宗教とも言えます。それは、日本に暮らす人々の日々の営みです。

 たしかに、それは不合理、非現実的に見えるかもしれませんが、現代人の論理でとやかくするべきでは無いと思いますね。



12位 65PV  累計235PV

記事解説―
 まだ、良くないです。握力10㎏以下でないですかね(。・ω・。)


13位 58PV  累計223PV

記事解説―
 5月20日オークス。5月27日ダービーです。

 こちらが、優駿牝馬(GⅠ)記事となっております

 桜花賞を怪物級の末脚で制したアーモンドアイ。
 
 鞍上のCルメール騎手はレース後に「トリプルクラウンを考えてしまいます」とのコメントを残した。つまり、3冠宣言だ。

 レースぶりを見る限り、それがリップサービスと思う人間もいないくらい、桁違いの能力を示したように思う。




 また、ライバル陣営も黙ってはいない。その代表格は2歳牝馬チャンピオン、ラッキーライラック。

 父にオルフェーヴルと、距離延長も望むところ。東京の大舞台を制し、秋はフランスの地で躍動したい。


 
 オークス発走は2018年5月20日(日)15:40です。


14位 47PV  累計47PV NEW!!

記事解説―
 このページで、近況報告やお知らせをいたします。よろしくです(・ω・) 


15位 45PV  累計157PV

記事解説―
 先日、ネット上で「巨人と一緒にスナ!」とお叱りをうけてしまいました。

 いやいや、一緒にするつもりなど無く、皮肉だったのですしおすし。

 難しいですしおすし



ごあいさつ


 いつもお世話になっております。

 まず、変更点

 右サイドバーのアクセスランキングの表示方法。

 PV数の集計方法をグーグルアナリティクスに一元化。

 累計PV数を表示。

 では、今後ともよろしくお願いいたします(・_・)(._.)
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Posted bytake0606

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