日本である事の価値 -アクセスランキング- 2018年03月

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Bytake0606

-アクセスランキング 2018/03- 集計期間03/01~03/31 グーグルアナリティクス調べnihonde.png

目次

 ▶-アクセスランキング 2018/03-
   ・1位~5位 
   ・6位~10位
   ・11位~15位 
 ▶ごあいさつ




先月分
-アクセスランキング- 2017年02月


アクセスランキング――  2018/03

1位~5位


1位 177PV NEW!!

記事解説―
テレビ放送が懲りることを知らない。本分を貫いてとも思うが、全くもって“社会の公器”としての役目も果たすことも、また視聴者視点に立つことも無い。自身のイデオロギーを喧伝することにご執心だが、どこに対するご忖度なのか。

また、ご忖度由来の、テレビ局の喧伝するイデオロギー的放送を有り難がる層がやはり存在しており、いわゆる“モリカケ問題”をあたかも問題のあることの様にセンセーショナルに騒ぎ立てる人々を皮肉った記事となっております。



こちらの方が根深そうですが、モリカケwだそうです。


2位 158PV 

記事解説―
プロ野球開幕しました!球春到来ととともに、アクセス数を伸ばしております。2017年ペナントレース終盤CS進出争いが佳境に差し掛かっていた頃に書かれたものです。




3位 146PV NEW!!

記事解説―
「電波オークション」についてもこれから様々なところで、語られることになるのでしょう。

電波オークション...電波の周波数帯の利用権を競争入札にかけること。

日本では電波オークションが行われないため、電波の権利のほとんどを、既存メディアが確保してしまっている。たとえば、地上波のテレビ局が、CS・BS放送でも3つも4つチャンネルを持っているのはこの為で、既得権益化もしている...でんでん。






みんな大好きwテレ東は、放送法改正について、やぶさかではないらしいよ


4位 105PV NEW!!


記事解説―
2017年日本ダービー馬レイデオロ参戦と盛り上がりを見せましたが、4着惜敗となっております。

関連記事:



4月1日(日)GⅠ大阪杯はスワーヴリチャードが優勝しました。


5位 86PV NEW!!


記事解説―
イジメといった村八分的なもの、それはハイコンテクスト文化が由来しているのではないか。建前といった忖度をすることにより、結果、マイノリティが不利益を被るのではないのか、ということを記事にしました。




ゲス不倫騒動もメディア由来とは言え、同調圧力による村八分なのか、はたまたB層由来の“勝てば官軍”勝ち馬に乗るスタイルかは分かりませんが袋叩きと、ただのリンチですね。酷いです。

確かに不倫は良くは無いですが、とは言え皆で袋叩きにしていい理由にもなりませんね。どうしたことでしょうね。



6位~10位


6位 78PV


記事解説―
相も変わらず、本調子といかない日々が続いております。

『ショーシャンクの空に』という映画があります。名作ですね。Mr.Childrenの『one two three』の歌詞にも登場してくる作品としても有名ですが、僕もこの作品が好きなのです。

「自由」の在りようについて描いた作品だったかと思います。『ライフイズビューティフル』も似たような作品だったかとも思いますし、Mr.Childrenの作品の歌詞も全体を通して似たようなものかとも思います。

日々の暮らしなりが、幸せに思えるか否かとは、いかに心持ちが「自由」であれるか。どのような状況下においても、心が「自由」である限り幸せで、また、逆は不幸せである、ということを表現しており、ショーシャンクで言うなら、「釈放され、いっけん自由になれたと思っても、やはり、心が不自由なら、また不自由。」




ロックとは、囚われず「自由」を日々追及することですからね。保守思想との親和性は、本来高いはずです。




7位 76PV


記事解説―
当ブログ初期の頃の記事です。サイト内ランキングは475PVと表示されていますが、2017年7月下旬に設置したグーグルアナリティクスによると595PVとなっております。最多ですね。有難うございます。今後ともよろしくお願いいたします。


8位 58PV


記事解説―
偏向報道記事まとめです


9位 57PV


記事解説―
B層について、問題点を具体的に記述し直しました。


10位 53PV


記事解説―
“反グローバル”こそ保守の務め。中央集権的読売主義とは、ローカル否定であり、地域に根差した文化すら否定する所作。ローカルで育まれた伝統文化を保守してこそ保守であり、先んじてJリーグが地域密着を指し示すことにより、プロ野球再編が成功裏に終わり、その成功とは中央集権的読売主義の破綻で決着となりました。という記事です。


11位~15位


11位 46PV


記事解説―
とんねるず、ナイナイと、お笑い一時代を築いた老舗冠番組が終わりを告げました。

とんねるずとはバブルの申し子であり、お笑いをカジュアルにし、カッコイイ事なのだと指し示すことに成功したタレントさんと言えるのかも知れません。女性がお笑いを好むことに市民権を得るきっかけになったのだと思うし、女優さんやアイドルタレントなどに番組内であれ程メチャクチャできたのは、とんねるず以外に無かったのではないのかと思う。

バブルのお笑いがとんねるずとすると、ダウンタウンの笑いは団塊氷河期世代の支持を得てたようにも思う。

とんねるずとダウンタウンは対極の笑いで「陽」と「陰」と言えるかもしれない。また、ダウンタウンの後輩である、ナイナイも兄さんの後に続き、東京進出を果たす。が、そこで、“ババロア頭事件”が起きるのである...


関連記事:



12位 43PV NEW!!


記事解説―
日本馬は5頭出走するもヴィブロスの2着が最高着順と言うおしい結果に...


13位 40PV NEW!!


記事解説―
いつも、お世話になっております。今後ともよろしくお願いいたします。


14位 34PV


記事解説―
事件の主役、山口俊が4月3日の対中日戦に先発し勝利投手となりました。絶対エースの菅野智之も2試合連続のKO負けとまさかのスランプ。山口俊に対する読売ファンの気持ちはいかがなものか。

エース菅野がスランプでは、自然と山口俊に頼らざる負えなくなるが...まてよ。読売ファンって山口の事ぼろクソに言っていたような( ^ω^)・・・

損得勘定、勝てば官軍スタイルで、安定の手のひら返しですね。わかりますwww


関連記事:

僕の「本音」です( ;∀;)ヨミウリキライ

15位 33PV NEW!!


記事解説―
大挙、日本馬が遠征した、「2018ドバイワールドカップデー」でしたが、ドバイターフのヴィブロスが2着と最高着順となっております。また、ヴィブロスの馬主が大魔神佐々木と、こちらにも勢いを感じざる負えません

ごあいさつ...準備中


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