サイトマップ -偏向報道記事まとめ-    5/18 サッカーの項を更新

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Bytake0606

2018/05/18更新
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目次

 偏向報道記事まとめ
   ・テレビ・新聞編 
   ・お笑い編 
   ・スポーツマスコミ編
   ・ゲス不倫編
   ・政治・経済編 


偏向報道記事まとめ

テレビ・新聞編



解説―
 テレビ放送の支持層とは、団塊世代以上と言われている。ボリュームゾーンとして、比較的裕福な人々が多いのも特徴。

 当然、この層は支持層だけあって、放送局の意図することを見抜けず、テレビ放送の主義主張を丸呑みするが、その行為自体も疑うことをしない。つまり、B層でもあるのだが、その無理解と安直さは戦前においても国の判断を誤らせている。B層の彼らにその理解があるとは思えないが、新聞といった旧媒体が主導した戦争だったことを忘れている。

 旧媒体が喧伝する事を鵜呑みにし疑いもせず、国民が始めた戦争と考えてもいい。B層が始めた戦争と考えてもいい。B層の安直さは国までも安直な判断をさせ国難に見舞うこととなる...

 随時、追記してゆきます(^^)/



解説―
 テレビがつまらない。つまらないだけならまだしもフェイクや偏向報道を延々と流し続けるからたちが悪い。また、B層や、情弱老人層、団塊世代を中心とした層が受け皿となり成り立つのがテレビ放送とも言えるし、彼らは、そのフェイクと偏向報道に疑いもせず、真に受ける。

 まず、マスメディアなど疑ってこそとも思うが、団塊世代を中心とした層がオトナとしての在りようを示しさない。

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 これは、風刺画であるが、この手のモノは戦前から、あったようにも思うし、風刺や皮肉として先人が散々、分かりやすい手法で示してきた筈なのに、戦後のオトナは忘れている。

 「テレビや新聞は真実」と疑いもしない。何を根拠にして疑いもしないのか理解に苦しむが、とにかく疑わない。先人たちの警鐘にも耳を傾けない。

 なら、お話にならない。時間の無駄。





解説―
 “「面白ければ良い」の自由に不自由にされている”現在のテレビを取り巻く環境を痛烈に皮肉った意欲作wですね。つまり、B層を皮肉った記事でもありますね。

 B層に関して詳しく知りたいよう、の方は当記事の下の方にありますので是非。

 これ以上踏むのはちょっと困るの方の為に、超絶簡略解説をします。

 つまり、「面白ければ良い」のだろ?モラルや道徳など知るか!数字こそ全て!とばかりに番組制作を続けていたが、ネット時代に突入するにつれ、出鱈目が表面化。これは、テレビだけの問題でも無く、あらゆるジャンルで顕在化している問題でもあり、それこそ大相撲などがそうと言えます。

 ただ、これらの出鱈目もネットの普及さえなければ周知されることなく、今まで通りで通じた筈なのです。それが「面白ければ良い」だったのです。結果、「面白ければ良い」を良しとするB層が、これもあらゆるジャンルでもありますが問題化してゆくのです。

 つまり、B層問題とは、「面白ければ良い」と言った出鱈目を続けてきたテレビと、それを良しとし続ける視聴者の問題とも言えます。


B層問題補足
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B層についての記事



解説―
 テレビ放送が大量生産したB層に問題の根源があるように思います。

 大量生産されたB層により、表現者の自由を奪うことが問題で、かれら、B層由来の“ネトウヨ”or“テレサヨ”が陳腐、珍妙なロジックで批判を繰り返し、表現者の自由を奪い、または、あらゆる対象の自由を奪い、表現や発言を硬直化させている問題とも言えます。

 解決法があるとすれば、くだらないテレビ放送をやめる以外ないです。作り手と受け手は鏡とも言えますね。





解説―
 当ブログ、累計PV数1位の記事で様です。サイト内人気記事ランキングを表示するよう設置したのが8/5となります。現在、535PVと表示されていますが、グーグルアナリティクスを設置以来での総数は596PVとなっております。

 タイトルのままですね。他にありますかね。





解説―
 自身の主義主張の為なら、フェイクや偏向、捏造何でもござれと出鱈目の総合商社マスコミ。

 タイトルの通り捨ててしまえば良いのです。テレビなんてモノは、現実合理の判断よりも、自身の主義主張こそ大事と嘘八百を喧伝する事をこの期に及んでも続けていますね。悪質と言えますし、また、偏狭なイデオロギーでしかありませんね。





解説―
 テレビだけではなく、新聞も同様という事です。




解説―
 これは、マスメディアが若者の政治参加を促していた割には、若年層の支持政党があらわになるや、またもやみせる“様式美”てのひら返しを皮肉った記事です


 老人の老人による老人のためのテレビです。




解説―
 分かりやすいものにしか理解を示さない、B層やそれを作り出したテレビマスコミに対する皮肉になっております。




解説―
 こちらも24時間テレビの記事同様に不倫と言った分かりやすいものにしか理解を示さない、B層やそれを作り出したテレビマスコミに対する皮肉となっています。






お笑い編

テレビ・新聞編






解説―
 このネタを披露した時点で、村本自身もその後の展開は読めていなかったかと思います。

 あ、ウーマンネタをご存じない方は、上のリンクからどうぞ。いやいや、これ以上踏むのはチョットの方の為に。ドン⤵⤵⤵



 その後、意気揚々と年始の「朝まで生テレビ」出演も、発言を問題視されあえなく討ち死に。その発言を受けネット由来の大炎上にまで発展。終始、火種がくすぶり続ける村本大輔。ダイスケ的には史上最大級の炎上ではないだろうか。

 流石に、ダイスケ自身も年始早々の大炎上っぷりに戸惑ったのではないかと思う。また、この件がトリガーとなり米留学を決意させたのだそうだ。ご近所さんがそう話していたから、間違いない。

 頑張れ‼負けるなdaisuke!応援している!

 ご近所さんもそう言っていた。


暴力表現について語る 第1~6話 「ガキ使」ベッキーへの無理やり尻キックにネットで批判の声「怒りで震える」 編

http://take0606.jp/blog-entry-185.html 第1話
http://take0606.jp/blog-entry-187.html 第2話
http://take0606.jp/blog-entry-188.html 第3話
http://take0606.jp/blog-entry-189.html 第4話
http://take0606.jp/blog-entry-190.html 第5話
http://take0606.jp/blog-entry-191.html 第6話
解説―
 大晦日に放送される人気番組、年末特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』における表現方法をめぐり炎上を記事にしたものです。

 『暴力表現について語る 「ガキ使」ベッキーへの無理やり尻キックにネットで批判の声「怒りで震える」 編』の記事は合計6記事アップしましたが、炎上とメディアの親和性の高さを超絶弱小ながら身をもって知ることが出来た記事となります。

 内容はと言うと、暴力表現と男女同権事案を暴力的な言葉でw非暴力的に対話形式で進められたものとなっております。






■スポーツマスコミ編



解説―
 選手もファン同様におしゃべりが好きなのか。そうは思いたくはないが...

 サッカー好きは、ダブスタでのプロ野球上げ、Jリーグ下げに憤りを覚えているようです。僕自身、個人的にもそれは感じており、恐らくそれらの違いは、代表戦中心のサッカーとペナントレース中心の野球の違いなような気もします。

 サッカーは国際試合が中心と言えますから、あらゆる国と対戦しなければならない。文化も違えば歴史も違う。そんななかで試合をするのだとしたら、普遍性を持ったルールの中でプレーをする以外にない。

 もちろん、言語が違う中でも、コミュニケーションやイメージの共有も必要となる。対して野球は、ほぼ国内だけで良い。

 競技スタイルの違いもあるのだろう。

 本田圭佑が激しい口調で、上述のような文言を発するなら、なにか事情があるのだと信じたい。

 マスメディアに話す前に監督や選手同士、またはサッカー関係者とも、たくさん話しもしたはずで、それでも、本田があのような口調で物申すなら、事情があるはず。

 W杯直前に出てくる文言と思えないから、事情があると信じたい。




解説―
 オールドメディアありきのプロ野球は古臭いです。革新してください



解説―
 マスメディアとは日本人の為にあるわけでもないですから、諦めるしかないようです



解説―
 プロスポーツチームの
親会社である旧メディアの関わり方は、やはり不誠実だったと思いますね




解説―
 スポーツにおける結果がすべてとは、勝つことを重視することで、それこそ“勝てば官軍”と言った不正義であったりするが、マスメディアにおける結果が、アクセス数や視聴率などの数字稼ぎからくる、ねつ造、偏向、フェイクニュースだったりするから、より一層悪のように思う。





解説―
 日本における競技の問題のほぼほぼが、欧米と日本の価値観の差異から起こっており、高校野球においても同様のことで、「スポーツ」なのか「道」なのか、はたまた「興行」か、それとも「神事」か、と混乱しているように思います。また、B層由来のモンスタークレーマーにより、より拍車がかかっているようにも感じます。


今日はここまでとします。









■ゲス不倫編



















■政治・経済編





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