マイノリティにとって、「建前」で成りたつ忖度社会は生きづらい。 |戦前における国際社会の中の日本と同様 追記6/14

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2018/06/14更新目次 ▶日本人は世界の中ではマイノリティ   ・忖度の世界で生きる事は難しい    ・イジメや村八分の構図 ▶リアルは「建前」、ネットは「本音」を問われる   ・“ローコンテクスト文化の国”ではイジメが少ないのでないか    ・戦前の日本は世界からイジメにあっていた!?   ・マイノリティこそ恐れず「本音」トークを試みるべき 日本人は世界の中ではマイノリティ日本という国が“単一民族の国家、...

サイトマップ -偏向報道記事まとめ-    5/18 サッカーの項を更新

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2018/05/18更新目次 ▶偏向報道記事まとめ   ・テレビ・新聞編    ・お笑い編    ・スポーツマスコミ編   ・ゲス不倫編   ・政治・経済編  偏向報道記事まとめテレビ・新聞編解説― テレビ放送の支持層とは、団塊世代以上と言われている。ボリュームゾーンとして、比較的裕福な人々が多いのも特徴。 当然、この層は支持層だけあって、放送局の意図することを見抜けず、テレビ放送の主義主張を丸呑みするが、そ...

テレビや新聞はフェイクな存在 “スポーツと政治を切り離す”論のフェイク  ―ACL浦和大乱闘 守るべきは日本人でないらしい 備忘録

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2018/05/15更新引用:https://web.gekisaka.jp目次 ▶旧メディアこそ悪だろう。テレビ、新聞はフェイクな存在   ・新聞を読むとバカになる!?       ‣『坂の上の雲』主人公の一人“日本騎兵の父”秋山好古の言葉      ‣“ただの情報”を価値あるものにするには普遍性を学ぶこと   ・“スポーツと政治を切り離して考えるべき”論のフェイク   ・日本人のために存在しているわけで無い。「嫌なら見るな!」が基本線...

武士道とは ∼日本におけるノブレスオブリージュ∼

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2018/05/14更新 今からさかのぼること100年以上も前の1900年、アメリカで1冊の本が出版された。 タイトルは『武士道』原題『Bushido ―The Soul Of Japan』。 著者は、旧5000円札の肖像画でもおなじみの、新渡戸稲造です。 新渡戸は子供の頃から「大平洋のかけ橋になりたい」という志を持ち、その志を実現するため努力し、明治後半から第二次世界大戦前にかけて活躍した人物です。彼は国際人でありましたし、有能な官僚、学者や...

マスコミの劣化と日本人。自由には責任。権利には義務が必要   5/12更新

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2018/05/12更新月刊TVサライいやいや、ご冗談を「テレビなんかつまらない?青いな。キミは。」じゃないよw 青ざめているのはどちらだか。目次 ▶しつこい不倫報道。日本的価値観破壊か   ・テレビ局も冒険したくない   ・マスメディアの自虐志向   ・メディアのダブスタにも問題があるのでは ▶マスコミが劣化していく、人々を従えて.....   ・マスコミは自浄作用が働きづらい   ・社会の公器であってこそ   ・...